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冬の1Dayインターンシップについて


 
2018年3月卒業者を対象とした冬の1Dayインターンシップが下記の日程で行われ、 24名の方々に参加していただきました。
今回は参加していただいたみなさんの声を一部紹介させていただきます。
“設備”のしごとに興味がある方、“柿本商会”に興味のある方、次回1Dayインターンシップへの参加をお待ちしております。
 
【実施日】
平成29年1月14日(土)、1月15日(日)
平成29年2月11日(土)、2月12日(日)
平成29年2月21日(火)

【時間】
9:00~17:00 (休憩1時間)

【受入事業所】
株式会社柿本商会
本社、福井支店

◆1日のおおまかな流れ◆
  1.オリエンテーション
  2.昼食会
  3.現場見学
  4.課題ワーク「カキモトのこだわり発見ワーク」
   
◆参加者の声(原文のまま)◆

- 1日ということで、朝からだったのでちょっと疲れを感じたが、見学は楽しく見て回ることができた。

- 細部のところまでこだわって企画・設計されていることを現場で見れ、また設計にたずさわった方の生の声を聞いて「設備」という仕事は奥が深いと感じた。

- すべてが新鮮で目を見張ることが山ほどあった。

- 普段は入れないような設備の裏側を見ることができ、すごい複雑だと思い、同時にやりがいのある仕事だと思った。

- グループワークディスカッションの時間がなかったのがつまらなかった。
   
- 自分が知らないことでどうしても理解できなかった時などは自分に悔しさを抱いた。

- 自分の周りの多くのものに柿本商会が関わっている。
学校も観光地も設備に関わっていることを知り私も恩恵を受けていたのだと感じた。

- 先輩方の体験談や昼食時の会話から社風や人間関係等も見ることができた。非常にオープンな社風だなと感じた。

- 1人ひとり話が好きな方が多く、楽しくかつコミュニケーションがとりやすい職場だと感じた。

- 社会人としての楽しみ方を少し見れた気がする。

- 担っている責任の重さが想像以上だった。特に浄水場での話を聞いて柿本商会の仕事の重要性がひしひしと伝わった。
   
- 内容が具体的だった。今回はインフラ施設を主に回ったが、車中では他に携わった建物や融雪設備のことまで話してくれて本当に来てよかったと思う。

- 今回インターンシップに参加して「やりがい」が大切であると思いました。なぜなら仕事で活躍している人の話を聞いていると、現場でした「工夫」についてとても楽しそうに話していたからです。私も自分がどんなことにやりがいを感じるか探していこうと思います。





参加いただいたみなさん、お疲れ様でした。
そしてたくさんの声をありがとうございました。
またお会いできることを楽しみにしております。